スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

海外でプレーしている日本人サッカー選手の情報を取り上げるサイトです。ニュース、試合に対する独自の視点で管理人がコメントをしています。また、独自の記事も配信します。コメント欄でディベートを楽しみましょう。

2014年10月

1G1Aの香川に厳しめ評価「自陣で危なっかしいボールロスもあった」 – サッカーキング

10-30,14 kagawa

日本代表MF香川真司とMF丸岡満が所属するドルトムントは28日、DFBポカール2回戦でザンクト・パウリと対戦し、3-0で勝利を収めた。  

地元メディアは同試合の採点と寸評を発表。先制点をアシストし、自らもゴールを決め勝利に貢献した香川に対し、『Ruhr Nachrichten』は「3.5」(最高点1、最低点6)の及第点を与え、「33分に放ったシュートは、思いもよらないような形で(チーロ・)イモビーレへのアシストとなり、先制点のお膳立てとなった。よく動いたが、アクセントをつけていたのは、大概他の選手だった。足取りが重くなる時間帯もあったが、諦めることはせず、87分にチーム3点目のゴールを決めたことで報われた」と評価した。  

一方、『RevierSport』は「4-」の採点を付け、「最終的には1アシストがついたが、これはアンラッキーなシュートが、フリーだったイモビーレのまさに足元に行ったことによるもの。

全文はソース元で


引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20141029/246053.html?view=more

【【試合採点】1ゴール1アシストの香川に厳しい評価「自陣で危険なボールロスト」と攻撃に絡めていないと独紙も全ゴールに絡んでいる・・・◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

Yahoo!ニュース - ネイマール、日本滞在の映像をYoutubeで公開 (MEGABRASIL)

10-29,14 ney

10月28日(火)、ネイマールのyoutubeで、「#26HorasNoJapão (Teaser)」と題された映像が公開された。

映像には、2014年7月31日に来日した際の羽田空港や宿泊ホテル、西川産業の記者会見、キングカズとの対面など、日本での滞在時の様子がダイジェストで収められている。

全文はソース元で


引用元 : http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141029-00000703-mbrasiln-socc

【【動画】ネイマールが26時間日本弾丸ツアーをまとめた映像を自身のYouTubeに公開。キングカズとの対面も】の続きを読む

本田圭佑への現地評価が上昇「手本となる選手」 - ライブドアニュース

10-29,14 hon3

昨今の加熱報道にもやや醒めた感のあるサポーターは、「本田は凄いことを成し遂げているが、今がキャリアハイのペースという印象。これを続けられるかが今後のチャレンジだ。当然、対戦相手は彼のスペースを限定しようとしてくるだろう」と、徐々にマークがキツくなることを試合前に予想していたが、そんな書き込みが的中するような難しい試合運びとなった。

試合中に「本田はACミランのクリスチアーノ・ロナウドだ」「とにかく素晴らしい走り」と興奮気味だったサポーターも、ノーゴールに終わったことでややトーンダウン気味に。「頑張ってたけど実効性がなかった」「本田は守備のサポート役でしっかりやってたよ」といった声が上がっているが、実際サポートが少なかったのか「エルシャーラウィと本田は全く援護してもらえなかった」といった意見も出ている。

また、単調だった試合内容に関して「本田の得点は好きだけど、トーレスへのスルーパスもそろそろ見てみたい」と、他の選手との連携を期待する声もある中、<TUTTO MERCATO>は「右サイドのエンジンとして疲れ知らずの仕事ぶり。前線に何本か有効的なボールが出ていて、守備でのカバーも効いていた」と、本田の守備での貢献を評価。その他の各社メディアも「守備に専念し効いていた」と軒並み及第点を与えた

全文はソース元で


引用元 : http://news.livedoor.com/article/detail/9409477/

【本田圭佑「ミランのクリスティアーノ・ロナウドだ」とイタリアでの評価が上昇。メディアからは守備面のプレーも評価されるように◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

Yahoo!ニュース - まだ能力を生かし切ってない!? 30日未明にカリアリ戦を迎える本田のプレーをイタリア人監督が分析 (SOCCER DIGEST Web)

10-29,14 hon3

ゴールはいずれも「中央寄り」でプレーしている時に生まれた。 

ミランは昨季、セードルフ監督の下で4-2-3-1、今季はインザーギ監督の下で4-3-3を採用しており、監督とシステムが変わっても、本田は右の攻撃的ポジションで起用されてきた。しかし昨季と今季では、本田自身のパフォーマンスに雲泥の差がある。  

昨季は1月からの5か月間で18試合(先発16試合)に出場し、1ゴール・2アシスト。ところが今季は6試合で4得点・2アシスト(※10月17日時点)。この違いはどこから生まれたのか。  

現在のミランにおける本田の位置付けは「攻守に貢献する左利きの右ウイング」。ビルドアップでは右サイドに開き気味の位置を取り、SBまたは中盤から足下にパスを受ける場面が多い。重心が低く、強靭な肉体を駆使したキープ力を備えるため、滅多なことではボールを失わない。  

そして、そこからライン際を縦に持ち上がるのではなく、ゴールに向かって斜め方向に仕掛けるのが、最も多いパターンだ。ただ、この形からフィニッシュの場面を作り出しているかと言えば、そうではない。  

これは、相手DFが左足で仕掛けるコースを切って対応してくるうえ、本田が相手をドリブルやフェイントでかわしても、完全に抜き去るだけの瞬発力がないため、1対1の突破からシュートやアシストまで持って行くのが難しいからだ。  

本田の重要なレパートリーのひとつが、近くの味方を使ったワンツーであり、パス交換からエリア内に侵入し、シュートやアシストにつなげる。しかし、ワイドに開いたポジションでは近くに味方がおらず、コンビネーションで突破を試みる機会は少ない。  

それゆえ右サイドでボールを持った時、相手を抜き切らずにクロスを入れるか、そうでなければ安全策を取って、サポートに入ったSBやインサイドハーフにボールを戻すか、そのいずれかを選んでいる。  

いい形で攻撃に絡むのは、むしろ前に攻め残っている状況からのカウンターだ。4ゴールのうち、キエーボ戦の直接FKを除く3ゴールは、いずれもカウンターでゴール前に入り込み、フィニッシュに絡んだもので、持ち前の得点感覚やシュートセンスが生きたゴールだった。  

とはいえ、ここで強調したいのは、どのゴールも「右ウイング」というポジションには関係なく、中央寄りでプレーしている時に生まれたものだということ。そして、6試合で6本という本田の総シュート数が示すように、残念ながらフィニッシュに絡む頻度が高いとは言えない。

本来、「左利きの右ウイング」に期待されるのは決定的な場面を作る仕事だろう。具体的に言えば、サイドから単独でエリア内に入り込んでフィニッシュに絡む突破力、オフ・ザ・ボールで裏のスペースに走り込んでスルーパスを引き出す動きだ。しかし本田には、まさにその部分で物足りなさが残る。カウンターからのフィニッシュでは貢献しているが、ビルドアップからの攻撃では、決定機につながるプレーをほとんど見せていないのは動かしがたい現実だ。

本田は瞬間的なスピードに欠けるが、優れたキープ力と傑出した戦術眼を持ち、狭いスペースでも連係ですり抜ける技術、シュートとアシストのセンスも備えている。そうした長所を最も発揮できるのは、ピッチ中央のゾーン、つまりトップ下だ。

分析:ロベルト・ロッシ
プロフィール/62年3月16日生まれ。選手時代はMFで、元イタリア代表監督のアリーゴ・サッキや日本代表監督のアルベルト・ザッケローニに師事。99年に引退し、ザッケローニのスタッフ(インテル・ミラノなどでコーチ兼スカウトを務めた)を経て、13-14シーズン途中からイタリアのフォルリ(今季3部)を指揮。
取材・翻訳:片野道郎

全文はソース元で


引用元 : http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141028-00010001-sdigestw-socc

【ミラン本田はまだ能力を活かしきれていない!?トップ下でプレーさせるべきとザックの弟子が分析も疑問が残るコラム◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

英紙報道、トレーニングでルーニー負傷か…ダービー欠場の可能性 – サッカーキング

10-29,14 manu

イギリス紙『デイリースター』は、マンチェスター・U所属のイングランド代表FWウェイン・ルーニーが、11月2日に行われるプレミアリーグ第10節のマンチェスター・C戦を欠場する可能性があると報じた。  

9月27日に行われたプレミアリーグ第6節ウェストハム戦でのラフプレーにより、3試合の出場停止処分を受けたルーニーは、“マンチェスター・ダービー”から出場可能となる。この一戦に向けて準備を整えていた同選手は、ルイス・ファン・ハール監督が率いる先発メンバーに名を連ねると予想されていた。

全文はソース元で


引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20141028/245795.html?view=more

【【悲報】マンUルーニーが負傷でマンCとのマンチェスター・ダービー欠場の可能性・・・◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

香川が1ゴール1アシストで快勝に貢献…ドルトが独杯3回戦進出 – サッカーキング

10-29,14 kaga

ドイツ・カップ2回戦が28日に行われ、日本代表MF香川真司とMF丸岡満の所属するドルトムントは、アウェーで2部のザンクト・パウリと対戦。香川は先発出場し、丸岡はベンチスタートだった。  

リーグ戦で6試合勝利がないドルトムントだが、33分に先制ゴールを挙げる。香川とケヴィン・グロスクロイツのパス交換で左サイドを崩し、グロスクロイツがサイド深くから折り返す。ゴール前の香川がワンタッチで横パスを送り、最後はチーロ・インモービレが流し込み、ゴールネットを揺らした。

【スコア】
ザンクト・パウリ 0-3 ドルトムント
【得点者】
0-1 33分 チーロ・インモービレ(ドルトムント)
0-2 44分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
0-3 86分 香川真司(ドルトムント)

全文はソース元で


引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20141029/245834.html?view=more

【【スタッツ・動画】香川1ゴール1アシストでドルトムントが完封勝利!!ポカール3回戦に進出[タッチ集・ハイライト]◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

今季プレミア、最速選手はジャギエルカ…トップ10に守備的選手並ぶ – サッカーキング

10-29,14 pre

イギリス紙『デイリーメール』は、プレミアリーグの全試合データを集め、情報を提供しているゲーム会社『EAスポーツ』が、今シーズンの選手データを解析し、エヴァートン所属のイングランド代表DFフィル・ジャギエルカが足の速さで最速を記録したと報じた。  

同紙は、「プレミアリーグで最速の選手が誰か、その名前で驚くだろう」とし、「たぶんアレクシス・サンチェス? エデン・アザール? ラヒーム・スターリング? ノー。2014-15シーズンで最速の選手はフィル・ジャギエルカだ」と伝えている。

■『EA』社解析、2014-15シーズン・プレミア最速ランキング(カッコ内、所属クラブ/ポジション/時速)

1位 フィル・ジャギエルカ(エヴァートン/DF/35.99キロ)
2位 リッチー・デ・リート(レスター/DF/35.94キロ)
3位 ジョー・レドリー(クリスタル・パレス/MF/35.91キロ)
4位 スティーヴン・ヌゾンジ(ストーク/MF/35.82キロ)
5位 コナー・ウィッカム(サンダーランド/FW/35.80キロ)
6位 モハメド・ディアメ(ハル・シティ/MF/35.68キロ)
7位 アラン・ハットン(アストン・ヴィラ/DF/35.54キロ)
8位 ネイサン・ダイアー(スウォンジー/MF/35.53キロ)
9位 クレイグ・ガードナー(ウェスト・ブロムウィッチ/MF/35.49キロ)
10位 ジョーイ・オブライエン(ウェストハム/DF/35.46キロ)

全文はソース元で


引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20141028/245792.html?view=more

【今季プレミア最速選手はサンチェスでもバレンシアでもアザールでもなく、ジャギエルカ!!「FIFA15」のEAがトップ10を発表◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

ブラッター:「メッシのW杯MVPは間違いだった」 - Goal.com

10-29,14 messi

FIFA会長が発言

FIFAのゼップ・ブラッター会長は、ブラジル・ワールドカップ(W杯)でアルゼンチン代表FWリオネル・メッシがゴールデンボール(大会MVP)を受賞したのは不適当だったとの見解を示している。

「私はあの決定が間違いだったと考えている。技術委員会の可決による決定を受け取ったときは驚いたよ。彼らは決勝に参加した10選手のみを対象に判断したと言っていた」

ブラジルW杯ではメッシがゴールデンボールを受賞したほか、ゴールデングローブにドイツ代表GKマヌエル・ノイアー、ゴールデンブーツにコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが受賞を果たしていた。

全文はソース元で


引用元 : http://www.goal.com/jp/news/125/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97/2014/10/28/5567921/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%B7%E3%81%AEw%E6%9D%AFmvp%E3%81%AF%E9%96%93%E9%81%95%E3%81%84%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F?ICID=OP

【【酷い】FIFA会長ブラッター「メッシのW杯MVPは間違いだった」勝手に受賞させておいてブラジルワールドカップのゴールデンボールに不適当だと語る◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

独杯2回戦でジャイアントキリング続出…ハノーファーやヘルタ敗退 – サッカーキング

10-29,14 dfb

ドイツ・カップ2回戦の8試合が、28日に各地で行われた。  

MF香川真司とMF丸岡満の所属するドルトムントは、アウェーで2部のザンクト・パウリと対戦。香川の得点もあり、3-0で撃破した。  

一方、DF酒井宏樹とMF清武弘嗣が出場したハノーファーは、2部のアーレンに0-2と完封負け。MF細貝萌とFW原口元気の所属するヘルタ・ベルリンは、3部のアルミニア・ビーレフェルトにPK戦の末に敗れて、大会から姿を消した。

2回戦の残り8試合は、29日に実施。3連覇を狙うバイエルンは、アウェーでハンブルガーSVと対戦する。

28日に行われた8試合の結果は、以下の通り。

ケムニッツァー 0-2 ブレーメン
アルミニア・ビーレフェルト 0-0(PK 4-2) ヘルタ・ベルリン
キッカーズ・オッフェンバッハ 1-0 カールスルーエ
アーレン 2-0 ハノーファー
ディナモ・ドレスデン 2-1 ボーフム
デュイスブルク 0-0(PK 1-4) ケルン
カイザースラウテルン 2-0 グロイター・フュルト
ザンクト・パウリ 0-3 ドルトムント

全文はソース元で


引用元 : http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20141029/245895.html?view=more


【【ハイライト】波乱!!清武、酒井宏樹のハノーファー、細貝、原口のヘルタがDFBポカールで2部と3部に敗戦で姿を消す・・・◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

K・ナバス:「ポジション獲得のためマドリーに来た」 - Goal.com

10-28,14 real4

昨季の活躍でLFP年間最優秀GKに

レアル・マドリーGKケイロル・ナバスは、出場機会をなかなか得られない状況に焦りは感じていないとしながらも、マドリーでの定位置獲得に向けた意気込みをのぞかせている。

27日に行われたLFP(スペインプロリーグ機構)アワード授賞式で、K・ナバスは年間最優秀GK賞を受賞。2013-14シーズンを対象とした賞で、昨季まで所属したレバンテでの活躍が認められた結果となった。

カルロ・アンチェロッティ監督はコパ・デル・レイがK・ナバスの主な出場機会となることを認めている。 それでも、K・ナバスは練習に励んでチームを支える姿勢を強調した。

「どの選手も、ベンチにいたいとは思わないものだ。僕はプレーの機会が巡ってきたときに良いプレーができるように準備することに努めているよ」

「いつも同じように練習している。苦しい状況も数多く経験してきたけど、今は落ちついているし、自信も持っている。どんな決定が下されても僕のメンタリティーが変わることはない。ポジションを獲得するためにレアル・マドリーに来たけど、ピッチの外にいてもチームメートたちを助けるつもりだ」

全文はソース元で


引用元 : http://www.goal.com/jp/news/73/%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%A4%E3%83%B3/2014/10/28/5551431/k%E3%83%8A%E3%83%90%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%82%B8%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E7%8D%B2%E5%BE%97%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%83%9E%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%AB%E6%9D%A5%E3%81%9F

【昨季最優秀GKのレアルGKナバス「控えに甘んじるつもりはない」ポジション獲得の意志を示すも、ピッチ外でも仲間を助けるとも◆みんなの反応・感想◆】の続きを読む

このページのトップヘ