スパねこ ~スパイクを履いたねこ~

海外でプレーしている日本人サッカー選手の情報を取り上げるサイトです。ニュース、試合に対する独自の視点で管理人がコメントをしています。また、独自の記事も配信します。コメント欄でディベートを楽しみましょう。

もはやポゼッションは不要なのか アトレティコがバルサとバイエルン相手に記録した低支配率 (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース

ポゼッションは時代遅れ!?アトレティコやレスターの低支配率戦術がトレンドに??

ジョゼップ・グアルディオラがバルセロナで成功して以来、サッカー界ではポゼッション率に必要以上にこだわる習慣が身についていた。しかし、ポゼッション率を高めたから試合を有利に進められるとの考えはもう古い。

今季プレミアリーグで快進撃を見せるレスター・シティも低いポゼッション率を武器に戦っているが、27日に行われたチャンピオンズリーグ準決勝1stレグでバイエルン相手に1-0の勝利を収めたアトレティコ・マドリードもそうだ。

アトレティコはサウール・ニゲスのスーパーゴールで早い時間帯に先制点を奪い、そこから安定感ある試合を見せていたが、ポゼッション率は26%だった。これは今季チャンピオンズリーグで勝利を収めたチームの中で2番目に低い数字だ。 1番低い数字を叩きだしたのもアトレティコだ。

全文はソース元で

引用元 : もはやポゼッションは不要なのか アトレティコがバルサとバイエルン相手に記録した低支配率 (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース

続きを読む

現地ベテラン記者「ゲッツェの復帰と香川の放出はイコールではない」 (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース

香川もドルトムントから移籍するのか!?ゲッツェの復帰の影響は…

ヨーロッパリーグ準々決勝でドルトムントがリバプールに敗れた後、ドイツではこんな議論が繰り広げられた。

「この敗戦は、ドルトムントに悪影響を与えるか?」  

あれから2週間、多くのファンが「あの敗戦は良い方向に転がった」と言っている。  

そうした答えを導き出したのは、リバプール戦後のドルトムントが、30節のハンブルク戦、DFBカップ準決勝のヘルタ・ベルリン戦、31節のシュツットガルト戦の3連戦をいずれも3-0で快勝したからだ。私自身、3戦3勝は予想できたが、3試合すべてで完勝を収めるとは思ってもみなかった。  

喜ばしいのは、香川真司がこの3試合のいずれも先発フル出場したことだ。「それぞれの負担を調整しなければならない」という言葉をたびたび口にし、積極的にターンオーバー制を採用するトーマス・トゥヘル監督のやり方を考えれば、予期できなかった。  

それ以上に特筆すべきは、香川がいずれの試合でも素晴らしいパフォーマンスを見せたことだ。とりわけヘルタ・ベルリン戦はマン・オブ・ザ・マッチ級の活躍で、チームを3年連続のDFBカップ決勝に導く立役者となった。バイエルンに5-2で勝った2011-12シーズン以来の優勝をもたらすのは、この男かもしれない。  

フンメルス以外に去就が注目されているのが、イルカイ・ギュンドアンとヘンリク・ムヒタリアンだ。前者は退団が濃厚で、後者は契約延長(17年まで)が有力と言われている。  

では、香川は残留するのか? マリオ・ゲッツェは帰ってくるのか? これらの疑問が5月21日のDFBカップ決勝の前に解決されることはないだろう。いずれにせよ確かなのは、ゲッツェが市場に出れば獲得に動くとヴァツケCEOが宣言している点だ。  

ゲッツェのドルトムント復帰の可能性は低くない。ただし、それは香川の放出とイコールではない。トゥヘル監督のここ数週間の采配から香川に信頼を置いているのは明らかで、その期待に香川はしっかりと応えている。  

ハンブルク戦では、南側のスタンドで香川のチャントが鳴り響いた。サポーターの声援が、上り調子の彼をさらに鼓舞するかもしれない。

文:マルクス・バーク翻訳:円賀貴子

全文はソース元で

引用元 : 現地ベテラン記者「ゲッツェの復帰と香川の放出はイコールではない」 (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース

続きを読む

香川が来季のチーム構想に入れない!? 英紙が来季の現実的な11人で香川の代わりに選出したのは…… (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース

香川は来季ドルトムントで構想外!?英紙が主力11人を選出

今季リーグ戦2位と好調を維持しているドルトムントだが、現在の陣容を来季も維持できる可能性は低い。数日前にはDFマッツ・フンメルスがバイエルンへの移籍を希望していることを明かし、その他にもマンチェスター・シティ入りが噂されるMFイルカイ・ギュンドアン、複数のクラブから狙われているヘンリク・ムヒタリアン、FWピエール・エメリク・オバメヤンと主力の流失が続く恐れがある。

そこで英『Squawka』は、主力の一部が退団したことを考えて来季の理想的なイレブンを選出。現在ドルトムントが獲得に興味を示している選手も含め、チーム力を落とさない理想的な11人が選ばれた。

GK: ロマン・ ビュルキ

DF:ソクラティス・パパスタソプーロス、ウカシュ・ピシュチェク、マルセル・シュメルツァー、ニクラス・ズューレ(ホッフェンハイム)

ボランチ:ユリアン・ヴァイグル、マフムード・ダフード(ボルシアMG)

サイドハーフ:マルコ・ロイス、ヘンリク・ムヒタリアン

トップ下:マリオ・ゲッツェ(バイエルン)

FW:ウスマン・デンベレ(レンヌ)

全文はソース元で

引用元 : 香川が来季のチーム構想に入れない!? 英紙が来季の現実的な11人で香川の代わりに選出したのは…… (theWORLD(ザ・ワールド)) - Yahoo!ニュース

続きを読む

CLで優勝したい! 元世界最高DF、今夏バルサに移籍か (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

バルサ、世界最高のCBチアゴ・シウバを獲得か!?

パリ・サンジェルマンのDFチアゴ・シウバが今夏バルセロナに加入するかもしれない。27日、スペイン『ムンド・デポルティーボ』紙が報じている。  

チアゴ・シウバは2012年夏にPSGに加入。以来、国内では無敵の状況でもチャンピオンズリーグは4季連続のベスト8止まりである。欧州制覇という夢の実現のためにはより可能性のあるクラブ、すなわちバルセロナが第一の選択肢となっている。  

31歳になったブラジル人DFは過去にもバルセロナでプレーするチャンスはあった。2012年、当時のティト・ビラノバ監督が世界最高DFとも評価されていたシウバの獲得を希望。ピケのベストパートナーと見込み獲得に動いたが、結局シウバはより高額のオファーを提示したPSG行きを選択しているという経緯がある。

全文はソース元で

引用元 : CLで優勝したい! 元世界最高DF、今夏バルサに移籍か (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

続きを読む

マスチェラーノが今夏にバルサ退団か、ユーヴェのオファーに惹きつけられる? (GOAL) - Yahoo!ニュース

マスチェラーノがユヴェントス移籍か!?契約交渉が難航で今夏にバルサ退団の可能性

バルセロナDFハビエル・マスチェラーノが、今夏に同クラブを退団する可能性が浮上している。スペイン『スポルト』が報じた。

バルセロナにおいて絶対的な選手の一人であるマスチェラーノだが、イタリア、イングランドの複数のクラブからオファーを受けている様子。その中でも、来季チャンピオンズリーグのために新戦力を求めるユヴェントスのオファーは、同選手を惹きつける程に魅力的なものという。

『スポルト』のスペイン語版は、「どのように物事が進展していくかを見なければならないが、移籍の可能性は実際に存在している。バルサは彼を手放すのかを決断しなくてはならない。たとえ、ルイス・エンリケにとって不可欠で、譲渡不可能な選手であろうとも」と記事を締めている。

全文はソース元で

引用元 : マスチェラーノが今夏にバルサ退団か、ユーヴェのオファーに惹きつけられる? (GOAL) - Yahoo!ニュース

続きを読む

辛口な独紙がドルトムント香川にまたも屈服! 「感銘的な序盤」「一流!」 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

香川がまたも実力で辛口地元紙を屈服させる「トップフォームにあって一流!」

ドルトムントの日本代表MF香川真司は、30日のヴォルフスブルク戦でトップ下としてリーグ戦4試合連続となる先発フル出場。1得点1アシストの大活躍を見せ、チームを5-1の大勝に導いた。リーグ戦のここ7試合で5得点とシーズン終盤を迎えて絶好調の「小さな魔法使い」だが、香川に対する辛口評価で有名なドイツメディアから「一流!」という賛辞を導き出し、屈服させることに成功した。

こうした活躍を受けて、これまで香川に対して再三激辛レビューを続けてきた地元紙「ルールナハリヒテン」が、4月20日のDFBポカール準決勝ヘルタ・ベルリン戦に続いて、またもや”小さな魔法使い”に屈服した。採点記事では「カガワ、トップフォーム、オーバメヤンはレバンドフスキを追走」との見出しで特集している。

「小さな日本人はトップフォームにいる」

 香川は採点(1が最高、6が最低)ではチームで2番目の高得点となる2点をゲットしている。最高点は2得点を決めたFWオーバメヤンの1.5点。MFムヒタリアンらと並び、チーム2位タイの高評価となった。

「小さな日本人はトップフォームにいる。ヴォルフスブルク相手に感銘的な序盤でアピールした。自分自身で先制点を決め、2点目はお膳立て。一流!」

 理不尽なほどに厳しいレビューと採点を続けてきた同紙は、20日のヘルタ戦で3得点に絡む活躍で勝利に貢献した香川を、久しぶりに称賛していた。そして今回、リーグ戦7試合5得点という好調ぶりによって、香川は同紙を「トップフォーム」「一流」と屈服させるに至った。



全文はソース元で

引用元 : 辛口な独紙がドルトムント香川にまたも屈服! 「感銘的な序盤」「一流!」 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

続きを読む

本田トップ下起用の相談役はザック! ミランCEOが加入3年目で適性をようやく把握か (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

ザックの助言で本田をトップ下起用に!ミランCEOが連絡を取ったと語る

ACミランのアドリアーノ・ガリアーニCEOが日本代表MF本田圭佑のトップ下起用に関して、元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏に情報を求めたことを明らかにした。イタリアサッカー専門メディア「フットボール・イタリア」が報じている。

前節ベローナ戦で本田は4-3-1-2システムのトップ下で出場した。そのことについてミランのパイプを最大限に生かし、本田を熟知するイタリア人指揮官とコンタクトを取ったという。「私はザッケローニと話した。『彼は常にトップ下でプレーしていた』と認めていた。彼はこの役割に適している。ブロッキはそのように起用する」とガリアーニ氏は語った。  

ガリアーニCEOは本田のCSKAモスクワからの獲得に尽力したとされるが、ミラン在籍3年目を迎えても本田が「自分の家」と自認するトップ下でプレーして生まれる可能性を、全く把握していなかったようだ。

そこで中国1部・北京国安で指揮を執るザッケローニ氏に連絡を取り、日本代表での実績を確認したという。「ベローナ戦では彼は批判に値しない選手の1人だった」と、ガリアーニ氏はセリエBに降格したベローナ相手に完全劣勢に立たされた挙句、1-2で逆転負けを喫した試合で、本田のプレーに一定の評価を与えていた。  

一方、2017年6月に契約満了となる本田の去就については「移籍についての話はしない。この件は来年にでも話そう。しかし、本田は我々ともう1年契約を残している」と語るに止まった。

全文はソース元で

引用元 : 本田トップ下起用の相談役はザック! ミランCEOが加入3年目で適性をようやく把握か (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

続きを読む

レスター、マンUとドローで足踏み…トッテナムの結果次第で優勝も (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース

【ハイライト動画】レスター、マンUとドローで優勝はトッテナムの結果次第!岡崎は先発途中交代【スタッツ】

プレミアリーグ第36節が1日に行われ、マンチェスター・Uと日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターが対戦した。岡崎は16試合連続で先発出場となった。  勝利すればプレミアリーグ初制覇が決まる首位のレスター。

今節は、暫定6位マンチェスター・Uのホーム、オールド・トラッフォードに乗り込んで、“奇跡”の優勝をかけた大一番に臨む。対して、“夢の劇場”とも呼ばれる本拠地で、なんとしても優勝決定を阻みたいマンチェスター・U。チャンピオンズリーグ出場権獲得圏内のトップ4入りも狙っているだけに、首位撃破で勝ち点3がほしいところ。  

レスターの先発は、岡崎とレオナルド・ウジョアが2トップ。リーグ戦22得点のエースFWジェイミー・ヴァーディは、審判への暴言による追加処分で今節も欠場となった。その他、リヤド・マフレズやエンゴロ・カンテ、ダニー・ドリンクウォーターらがスタメンに名を連ねた。一方のマンチェスター・Uは、活躍が続くアントニー・マルシャル、ジェリー・リンガード、マーカス・ラッシュフォードら若手3選手が先発。キャプテンのウェイン・ルーニーがトップ下に、右サイドバックにはアントニオ・バレンシアが入った。

このまま試合はタイムアップを迎え、1-1で終了。レスターは優勝を決めることができず、目前で足踏みとなった。岡崎は67分までプレーした。マンチェスター・Uは連勝が2でストップ。勝ち点1しか得られず、トップ4争いから一歩後退となった。

なお、自力で優勝を決めることができなかったレスターだが、トッテナムが翌2日に行われるチェルシー戦で引き分け以下に終われば優勝となる。
 
マンチェスター・Uは次節、7日にアウェーでノリッジと対戦。レスターは同日にエヴァートンをホームに迎える。

【スコア】
マンチェスター・U 1-1 レスター
【得点者】
1-0 8分 アントニー・マルシャル(マンチェスター・U)
1-1 17分 ウェズ・モーガン(レスター)

全文はソース元で

引用元 : レスター、マンUとドローで足踏み…トッテナムの結果次第で優勝も (SOCCER KING) - Yahoo!ニュース

続きを読む

長友もかつて共にプレー。インテルを三冠に導いた男が引退へ (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

no title

インテル黄金期のエースとして、2009/10シーズンにチームを三冠に導いた元アルゼンチン代表FWディエゴ・ミリートがそのキャリアに幕を下ろそうとしている。27日、アルゼンチン『クラリン』紙が報じている。  

2014年夏、イタリアを去ったミリートは自らのキャリアをスタートさせた母国アルゼンチンのラシンへと復帰していた。国内リーグ第12節、インデペンディエンテとのアベジャネーダ・ダービーを終えた翌日の会見で、36歳になったミリートは自らの胸の内を語った。  

「僕に愛情を捧げてくれた人たちに感謝をしたい。彼らには恩がある。僕が与えられる以上のものを与えてくれるんだ」とファンに向けて述べ、引退については「膝が思うようにプレーさせてくれないんだ。シーズンが終わる6月以降は、もうこれ以上、膝に負担をかけないと決めたんだ。引退を決意している」とコメントした。

全文はソース元で

引用元 : 長友もかつて共にプレー。インテルを三冠に導いた男が引退へ (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

続きを読む

ドルトムントの5発大勝を導いた香川に10点満点! 「しなやかなプレーを提供」と米メディア称賛 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

香川の電光石火の活躍に満点の評価!米ESPN「ムヒタリアンとヴォルフスブルク粉砕をリード」

ドルトムントの日本代表MF香川真司は、30日のヴォルフスブルク戦にトップ下でリーグ戦4試合連続となる先発フル出場を果たし、序盤にいきなり1得点1アシストをマークするなどチームの5-1大勝に大きく貢献した。この活躍は海を越えて米メディアも大絶賛。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」は10点満点を与えている。

その後も攻撃の中心として存在感を放ち続けた香川は、本拠地ジグナル・イドゥナ・パルクでの5得点の大勝に導く立役者となった。この香川の活躍に「ESPN」も「香川真司、ヘンリク・ムヒタリアンのふたりがドルトムントのヴォルフスブルク粉砕をリードした」とのタイトルで、写真つきの記事で称賛を送っている。

「開始10分のゴールとアシストで高い評価を獲得した。日本人アタッカーは彼の長所であるしなやかなプレーを、チームに提供し続けた。アドリアン・ラモスに対するアシストパスは、完璧な荷重のかかったものだった」

■先発
GK
ビュルキ 6点
DF
シュメルツァー 8点
フンメルス 7点
ベンダー 7点
ピシュチェク 6点
MF
バイグル 7点
カストロ 7点
ムヒタリアン 10点
香川 10点
ロイス 9点
FW
ラモス 9点
■途中出場
DF
ドゥルム 6点
MF
サヒン 7点
FW
オーバメヤン 10点

全文はソース元で

引用元 : ドルトムントの5発大勝を導いた香川に10点満点! 「しなやかなプレーを提供」と米メディア称賛 (Soccer Magazine ZONE web) - Yahoo!ニュース

続きを読む
banner

このページのトップヘ